「第16回自治労青年女性大交流集会」が2008年7月11日(金)~13日(日)に山中湖の文化交流施設「きららホール」にて開催され、全国各地から青年・女性計2400名が集まりました。千葉市職労青年部からは青年部2名が参加し、千葉県本部で青年部・女性部計16名となりました。
集会の目玉は2日目の「職種別分散会」で、窓口・税務・保育・学校・病院など一七の分野で、各宿泊先の部屋に7~15人のグループに分かれ、同じ職種の参加と賃金や働き方の問題について話し合いました。初対面同士でも同じ職種、同じ悩みを抱えているとあって、話が盛り上がる光景が見られました。
また、初日は開会集会のほか、夜の文化交流では、きららホール舞台で民間委託・人事評価委制度・平和の取り組みを題材にした「構成詩」が発表され、出演者の熱演に引き込まれました。
会場は終始熱気に満ち溢れ、全国規模の青年部・女性部運動のダイナミズムを感じた3日間でした。
集会の目玉は2日目の「職種別分散会」で、窓口・税務・保育・学校・病院など一七の分野で、各宿泊先の部屋に7~15人のグループに分かれ、同じ職種の参加と賃金や働き方の問題について話し合いました。初対面同士でも同じ職種、同じ悩みを抱えているとあって、話が盛り上がる光景が見られました。
また、初日は開会集会のほか、夜の文化交流では、きららホール舞台で民間委託・人事評価委制度・平和の取り組みを題材にした「構成詩」が発表され、出演者の熱演に引き込まれました。
会場は終始熱気に満ち溢れ、全国規模の青年部・女性部運動のダイナミズムを感じた3日間でした。