2008年6月22日オークラ千葉ホテルにて保健衛生支部定期大会を開催しました。
出席代議員19名・委任状51名のもとに行われました。庄野執行委員の司会で開会され、議長に海浜病院の小林代議員を選出、資格審査・議事運営委員に海浜病院の工藤代議員が任命されました。
来賓の挨拶では、高橋中央執行委員長から、「公立病院改革ガイドラインによる見直しの危慎、また、自らも海浜病院を利用した際の経験から現場の大変さを実感した」との話もあり、「医師・看護師・コメディカルの人員不足等、保健衛生支部の特殊な業務に関する取り組みの難しさを本部も重要課題と認識し、一緒に協議し応援をしていきたい」と激励を頂きました。
健康部、高橋部長より支部の中でも病院職場は750名の組合員がおり健康部においても重要な位置になっている、健康部としても保健医療のシステムを確立し新たな事業にも計画どおり適切に推進していきたい、また組合員の皆さんの意見交換が行われるととは大変意義のあることと思うと挨拶されました。
組織内議員の三瓶市議より、議会活動で支部からの情報を有効に活用したいとのことで、海 浜病院の視察等を行い、一層現場の厳しい状況を感じた、現在一般質問中とのことで、当局側に、少しでも現場の環境が良くなる様に働き掛けて行きたいと話され、「今後も一緒に頑張って行きましょう」と祝辞を頂きました。
18時10分時点において、工藤代議員より大会の成立の宣言がなされ、議事に関して2007年の経過報告及び2008年度の方針等を採決により決定しました。
支部組合員が健康で安全に働き続けられる労働条件の改善に向け運動の輸を広げるとともに、さまざまな職場の問題を職場と分会と支部が知恵と力を結集し、さらに本部と連携を取りながら、要求の実現に向け運動を進めていきます。
出席代議員19名・委任状51名のもとに行われました。庄野執行委員の司会で開会され、議長に海浜病院の小林代議員を選出、資格審査・議事運営委員に海浜病院の工藤代議員が任命されました。
来賓の挨拶では、高橋中央執行委員長から、「公立病院改革ガイドラインによる見直しの危慎、また、自らも海浜病院を利用した際の経験から現場の大変さを実感した」との話もあり、「医師・看護師・コメディカルの人員不足等、保健衛生支部の特殊な業務に関する取り組みの難しさを本部も重要課題と認識し、一緒に協議し応援をしていきたい」と激励を頂きました。
健康部、高橋部長より支部の中でも病院職場は750名の組合員がおり健康部においても重要な位置になっている、健康部としても保健医療のシステムを確立し新たな事業にも計画どおり適切に推進していきたい、また組合員の皆さんの意見交換が行われるととは大変意義のあることと思うと挨拶されました。
組織内議員の三瓶市議より、議会活動で支部からの情報を有効に活用したいとのことで、海 浜病院の視察等を行い、一層現場の厳しい状況を感じた、現在一般質問中とのことで、当局側に、少しでも現場の環境が良くなる様に働き掛けて行きたいと話され、「今後も一緒に頑張って行きましょう」と祝辞を頂きました。
18時10分時点において、工藤代議員より大会の成立の宣言がなされ、議事に関して2007年の経過報告及び2008年度の方針等を採決により決定しました。
支部組合員が健康で安全に働き続けられる労働条件の改善に向け運動の輸を広げるとともに、さまざまな職場の問題を職場と分会と支部が知恵と力を結集し、さらに本部と連携を取りながら、要求の実現に向け運動を進めていきます。